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先輩との関係

すっかりご無沙汰しています。

前記事の『素敵な先輩』

翌週またデートしました。

私「お話ってなんですか?」

先輩「LINEのスタンプってね?どうやってもらうの?」

ということで……その他LINEの使いこなし方と、他のアプリの使い方を聞きたかったらしいです。

妄想が先走って、溢れすぎました(笑)

お騒がせしました。

昨日も仕事でご一緒しました。

お買い物デートで購入したものの使い心地について報告しあって、やっぱりまた次のデートの約束をしちゃいました。

それで、よくお会いするようになってわかったこと。

彼女には、彼氏がいそうです。

仕事と遊び。

どっちもバリバリです(^-^;

あんな素敵な女性になりたいです。

定義上65歳以上で『高齢者』ですが……彼女に似合わない言葉です。

可愛がってもらえて幸せな私。

お陰で仕事もどんどん依頼が増えて……。

彼女が口添えしてくれてるのもあるのだと思います。

ありがたいことです。





よかった……告白されなくて(笑)





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テーマ : 人妻・熟女 - ジャンル : アダルト

2016/07/25 13:39 
日々の出来事Comment(6) | Top ▲

お買い物デート

例の仕事の先輩とデートしてきました。

片道車で40分。

お買い物デートです。

私のお母さんでもおかしくない年齢だけど、見た目はとてもお若くて、そしてお上品。

どうして私なんかに声をかけてくれて、二人きりでお出かけしてくださるのか……イマイチよくわかりません。

彼女は初めての場所で、私は5、6回行っていたこともあって、先輩のご要望に合わせて丁寧に案内しつつ、自分もお買い物を楽しみました。

彼女もとても楽しそうで、にこにこふたりでお喋りしながら歩き、途中
「車の運転ありがとう」
とコーヒーとケーキをご馳走になりました。

こんなに年齢が離れてるのに、彼女は幅広い知識を持っていて、私とのお喋りも尽きなくて、本当によく笑ったし有意義な時間をすごせました。

彼女も
「ここ、気に入ったわ」
と喜んでくれたし、私も来た甲斐がありました。

お喋りが弾んじゃって、帰ったのは遅かったんですが、翌日またLINEが……。

「まだ話したいことがあって……来週また会えない?」
とのこと。

まさか?

いよいよ?

また、二人きりで約束しました。

なんの話だろう?

うーん……ドキドキするぅ(ノ_<。)

2016/07/09 12:44 
未分類Comment(6) | Top ▲

妄想彼女

今夜も夫は飲み会。

昨日も飲み会。

昨日、帰ってきてから
「しよう?」
と誘ってみると、
「俺、勃たない。ムリ」
と言われました。

いつものことです(笑)

ズボンの上から撫でてあげたけど、反応はなくて……。

「デートしてきたの?」
とまたふざけて聞くと
「うん、してきた」
と頷きます。

私「しちゃったの?」

夫「うん、しちゃった」

私「何回も出した?」

夫「うん、いっぱい出した」

私「ふーん……どんな娘?」

夫「あはは……いるわけないじゃん」

私「作ればいいのに」

夫「はぁ?」

私「紹介してね♪」


今朝の夫は、昨夜のことは全て忘れていました。


今夜はどうでしょう?

今夜の仲間は私も知ってる人で、かなり女遊びしてそうなので……危険だなぁとは思っています。



最近、夫の好きな女性なら、もしかしたら大丈夫かもしれないと思うことがしばしばあります。

おかしいですね……。

相手の女性さえOKなら、3人で。



だけど、あんなに淡白夫だから、その主導権を握るのは私のような気がしてなりません。


もし実現したら、二人とも気持ちよくしてあげたいな……。

なんて思ってること、夫に知られたら
「れいこ、頭おかしいぞ」
と絶対にドン引きされそうです。







テーマ : 人妻・熟女 - ジャンル : アダルト

2016/06/12 00:18 
私の欲望Comment(6) | Top ▲

姐さん

先週ある朝、LINEの通知音が鳴りました。

1年以上連絡をとっていない男友達。

彼は高校の同級生。

顔と名前くらいは覚えていたけれど、クラスも違ったし、高校時代はほとんど話したことはありませんでした。

私の親友がサッカー部のマネージャーをしていて、彼はサッカー部だったので、親友と私が一緒にいるときに親友に話しかけてきたくらいの知り合いでした。

卒業して彼は地元から遠くの大学へ。

そのまま就職して、結婚。

仲良くなったのは某SNSがきっかけでした。

当時の彼はこちらに出張に来ることがちょくちょくあって、よくランチに誘ってくれました。

顔は俳優の伊勢谷友介に似ていて、あれじゃ女の子が放っておかないだろうなと思っていると、やはり彼女がいるとのこと。

単身赴任していた時期には女の子の部屋に転がり込んでいたり……。

ちょっと話を振ると何でも話してくれるので、「はい、はい」と聞いてあげていました。

こっちに出張に来ると、必ず私を誘ってくれるので、私なんかに声をかけてくれるのはありがたいなと思って、ただ美味しいお昼ご飯を食べて、お茶したり、散策したりしていました。

彼には友達という感覚しかなくて、やはり高校の頃の同級生の男の子は弟みたいで、子供のままに思っているところがまだどこかにあるんでしょうね。

そんな彼も転職して引っ越して、こちらに出張することがなくなって、たまにLINEが来るくらいでした。

前回LINEしたのは、高校の同窓会があるということで、彼は出席にしたのですが、私は行く気が起きなくて、女友達にも
「どうして来ないのよ?!」
と責められ、彼には
「れいこちゃんに会えないのはつまんない」
と拗ねられました(笑)

その数年前に中学の同窓会に出たのですが、ああいうのはとても面倒くさいことになるので……もう勘弁してほしいというのが正直なところでした。

高校時代の彼が幹事だったのもあります。 

その頃の私はちょっと気持ちが晴れなくて、人に会って笑って話さなきゃいけないことに疲れていました。
(今は元気ですよ)

それで……朝のLINEは、
「実家に急用があって来てる」
という話でした。

どうもご実家に大変なことがあったらしく、私と会う会わないではなく、そのことで誰かと話したかったようでした。

取りあえず翌日に仕事があるのですぐに帰るとのことで、最後に
「連絡くれてありがとうね」
と言うと、
「れいこちゃんに挨拶なしでこの地は踏めないよ」
と言われてしまいました。

「まるで姐さんみたいだね」
と言うと
「そうそう、そっちで頼れるのは姐さんだけだよ」
ですって。

そんな……地元の友達だっているのに大袈裟な。

なんか私、そっち系のような存在なんでしょうか?(笑)

そういえば高校3年の体育祭のとき、応援団の衣装班のリーダーになってしまい、団長とか副団長とか他にもたくさんの男女の衣装を裁縫の得意な女の子達で作ったことがあります。

ひとりちょっと怖い男の子がいて、可愛い女の子二人で徹夜して縫い上げた衣装を渡しに行ったら、デザインが気に入らなくて
「こんなもの着れるか!」
と怒って突っ返したそうで、女の子たちは泣いて私のところに来ました。

彼女たちによるとデザイン画を見せたときには何も言わなかったのに、出来上がってからもう時間もないときにそんなことを勝手に言ったそうです。

「れいこちゃん、私たちはもう怖くてあの人ダメです」
と泣きじゃくっています。

そのままその男の子のクラスに行きました。

座っている彼の前に立って
「ねえ?衣装気に入らないんだって?」
と話しかけると、顔を上げた彼が
(えっ?なんでれいこちゃんがここに?)
と言うような驚いた顔をして見上げました。

「あの子たち3日間、ほとんど寝ないであの衣装仕上げてるの。その苦労わかってあげてくれないかな?」
と言うと、
「れいこちゃんが言うならいいよ」
と妙に素直。

「あの子たちに謝ってくれる?」
と言うとすんなり立ち上がってその足で彼女たちのところへ行き、頭を下げてくれました。

その彼とは1年のときに同じクラスで、よく話していました。

その頃は優しい子だったのですが、3年になるまでに家庭内がうまくいってないようで、どんどん自分の殻に閉じ籠るような感じになっていました。

私は薄々そのことがわかっていて、ときどき声をかけていたので、そういうこともあったから彼は素直に謝ったのですが、女の子たちは
「あの人が謝った!れいこちゃんはあの人に何を言ったの?」
と逆に私が恐れられてしまいました。


LINEで伊勢谷くんに
「姐さん」
と言われたとき、そんなことを思い出しました(笑)

彼らも年を取っていい大人なのに、私はいつまでたってもそういう存在で変わらないのかな?と可笑しくなりました。


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テーマ : 人妻・熟女 - ジャンル : アダルト

2016/06/11 22:12 
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許されるなら

10年アダルトサイトでブログを書いていると、色々な方の(アダルト)ブログに触れ
(私にはどのような性癖があるのかな?)
とよく考えてきました。

夫はご承知の通り、ノーマル中のノーマルで、しかも性欲はたまに……という男性ですから、変わったことは実現不可能です。


折角なので、『私の欲望』カテゴリを作ってシリーズ化しようかと思います(笑)


もしかしたら一貫性がないかもしれないのですが、どれも私の正直な欲望なので、
(へえ~)
ぐらいに軽く読んでいただけたら嬉しいです。




高校時代に付き合った彼、『私のセックス感②』に書きましたが、5歳年上の社会人。

彼はよく自分が持っているエロ本を私に貸してくれました。

その中で印象に残っていて、30年間未だに記憶からオナネタにしているものがあります。

ひとつは『亀甲縛り』の写真。

緊縛を始めて見たのに、(美しい)と驚きました。

そして、縛られて身動きできない状態で、快楽地獄に堕ちている女性の表情。

(羨ましい)と思いました。

当時17歳、女子高生。
今ならJKと言いますね(笑)

借りたエロ本は読んだら(見たら)彼に返していました。

自分ではそんな本を持つという選択肢はなかったので、その写真(マンガのこともありました)の映像を頭に記憶して、目を瞑って思い出してオナニーしました。

これまでどれだけしたでしょう?

しかし、現実には経験しないまま30年経ってしまいましたし、夫ある身、このまま年老いていくのかもしれません。

夫は私のこんな欲望は全くしりません。



縄で無理やり開脚させられ、バイブやローター、電マで逝き地獄。

固定されながらも、むしろ自ら腰を突き出して快楽を貪るメス。

淫乱な姿を大好きな男性に見せつけてしまい、罵られる。

それでも淫語を連呼し、逝き狂う。

何時間でも。

一日中でも。

獣と化して。

人としての尊厳は崩壊する。



ただ、その姿は責める男性のもの。



私の全てを全身全霊込めて捧げる。




そんな妄想はし尽くして……。

身体は崩れ老いていくだけ。


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2016/06/10 21:20 
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